カテゴリ:展覧会情報( 54 )


2015年 01月 23日

noir

コヤヒロカ+日野まき ふたり展
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by pygmaliondoll | 2015-01-23 15:54 | 展覧会情報 | Trackback
2014年 10月 28日

女子美祭2014

女子美祭2014講演
日本の人形(ヒトガタ)~幕末から現代~
生き人形から現代美術のなかのヒトガタまでをたどって話しましたが、
時間が足りませんでした。
チョット詰め込みすぎたかな?

遠いところを参加して下さったピグマリオンのメンバーもいて、感謝いたします!
参加者のみなさん、女子美祭スタッフの皆さんありがとうございました。

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午後からはラーメンズ・片桐仁さんの講演、
さすが芸人でアーティストの片桐さん、面白かったです。

控室ですこしお話させていただきました、
HJ誌でお互い連載を持っていたこともあって、知ってはいたのですが、初対面。
とても気さくなナイスガイでした。

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by pygmaliondoll | 2014-10-28 15:04 | 展覧会情報
2014年 10月 18日

女子美祭2014

女子美術大学・相模原キャンパスでの女子美祭2014にゲストとして出演させて頂きます。


詳細はこちら女子美祭2014


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by pygmaliondoll | 2014-10-18 14:33 | 展覧会情報
2014年 10月 02日

息する

ピグマリオンメンバーの蕾さん、yさんが参加する展覧会です。

新宿眼科画廊
http://www.gankagarou.com/sche.html

蕾さんhttps://twitter.com/ozandalice
    http://kuronekowarutsu.blog.shinobi.jp/

yさんhttps://twitter.com/vulnificus_y

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by pygmaliondoll | 2014-10-02 11:38 | 展覧会情報
2014年 06月 12日

バルテュス展

国内最大規模、没後初の大回顧展 バルテュス展の決定版!

東京会場は 6月22日までです。

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孤高の画家、バルテュス。なぜ少女を描いたのか?

生涯にわたり少女たちを描き続けたバルテュスにとって、少女は「この上なく完璧な美の象徴」でした。一見不自然で、時にあられもないポーズ。緊張感に満ちた室内の情景。しばしば誤解を生み、観る者を挑発するかのような少女像―この危うい均衡の上に成り立つ「美」が魅力です。本展では、《美しい日々》、《夢見るテレーズ》、《鏡の中のアリス》をはじめとする代表作で、バルテュスの美の真骨頂を紹介します。

会期
2014年4月19日(土)~6月22日(日)
会場
東京都美術館 企画展示室
〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
開室時間
9:30~17:30(金曜は20:00)、入室は閉室の30分前まで
休室日
月曜日、5月7日(水)
(ただし4月28日(月)、5月5日(月・祝)は開室)

主催

東京都美術館(公益財団法人東京都歴史文化財団)、
NHK、NHKプロモーション、朝日新聞社
後援
スイス大使館、フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
協賛
凸版印刷、三井住友海上
協力
エールフランス航空、スイス インターナショナル エアラインズ、
全日本空輸、日本貨物航空
お問い合わせ:03-5777-8600(ハローダイヤル)

http://balthus2014.jp/


京都会場

会期
2014年7月5日(土)~9月7日(日)
会場

京都市美術館
〒606-8344
京都市左京区岡崎円勝寺町124(岡崎公園内)
お問い合わせ:050-5542-8600(ハローダイヤル)
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by pygmaliondoll | 2014-06-12 19:03 | 展覧会情報
2014年 05月 09日

Minori Nawata Exhibition

Minori Nawata Exhibition

場所:ギャラリー戸村
〒104-0031 東京都中央区京橋2-8-10 丸茶ビルB1
⇒ギャラリーwebサイト
日時:2014年5月10日(土)~24日(土)
平日11:00~19:00、土曜17時まで
※日曜休廊

詳細ーMinori Nawata website
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by pygmaliondoll | 2014-05-09 15:33 | 展覧会情報
2014年 04月 29日

'14/4/28 〜 5/17 CONDENSED VANILLA 2014

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入場料500円

ヴァニラ画廊の直近の活動が俯瞰できる展覧会として、多くの来場者が訪れる好評企画展です。GWに開催する今展示では、ヴァニラ画廊で話題をさらった問題作の数々を展示いたします。
フェティッシュ要素溢れる大判の油彩から、衝撃的でスタイリッシュな写真作品、美しく退廃的な立体作品に、緻密に描きこまれた漫画原稿まで、ヴァニラ画廊がセレクトした作家による濃縮された極上のエッセンスが堪能できる展示となります。GWは刺激に満ちたヴァニラ画廊に是非足をお運び下さい!

(一部作品は、18歳未満の方の入場をご遠慮いただいている特定のスペースに展示されています。ご了承下さい。)

愛実
浅野勝美
安蘭
カレン・サイア
キジメッカ
雲母りほ
クロダミサト
古賀新一
サエボーグ
サトゥルノ・ブット
清水真理
ジョン・サンテリネロス
真珠子
須川まきこ
セス・シロ・アントン
所伸一
中田柾志
野口由里子
呪みちる
林良文
泥方陽菜
雛菜雛子
日野日出志&犬木加奈子
福山フキオ
古屋兎丸
ベン・ニューマン
町田ひらく
向川貴晃
メラニー・プーレン
山下昇平
山田緑
山本直樹
よでん圭子
ルイス・フライシャー
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by pygmaliondoll | 2014-04-29 16:45 | 展覧会情報
2013年 12月 15日

夜想#少女展「時にうつろい、時を越える少女たち」

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2013年11月29日[金]〜2013年12月27日[金]
■月~金/13:00~20:00 土日祝/12:00~19:00
■入場料:500円
■展覧会 会場:parabolica-bis[パラボリカ・ビス]
■東京都台東区柳橋2-18-11 ■TEL: 03-5835-1180 map

宇野亜喜良 Aquirax Uno
山本タカト Takato Yamamoto
七戸優 Masaru Shichinohe
吉田良 Ryo Yoshida
陽月 Hizuki
中川多理 Tari Nakagawa
今井キラ Kira Imai 
横田沙夜 Sayo Yokota
コイケジュンコ Junko Koike
Lhiannan:Shee

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今は時代の過渡期、そして世紀の端境期です。
世紀末は10年代にまだまだ色濃く影を落としています。
私たちは、少女たちに変わらぬ姿を望みますが、
少女たちは、時にうつろい、時をしなやかに抜けながら変態し、自らの季節を謳歌します。そこには、感覚と表現の変異も見てとれます。
少女たちの今と未来が集う「夜想#少女展」に、ようこそ。
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by pygmaliondoll | 2013-12-15 22:48 | 展覧会情報
2013年 08月 03日

ワンダーフェスティバル 2013 夏

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今回も行ってきました、ワンフェス2013夏

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会場に入るとちょうど村上隆氏とBOME氏のトークショーの最中。
等身大のフィギアが展示してありました。
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コスプレのお姉さんがたくさん居て、
中には過激な露出度のお姉さんも、思わず目を奪われてしまった。
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ピグマリオンの千亜紀さんの作品
カマキリ少女が迫力でした。
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駐車場で見かけた、イタ車?
良く見ると助手席に等身大人形が、
これが今回一番のインパクトだったかったかも(笑
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by pygmaliondoll | 2013-08-03 13:05 | 展覧会情報
2013年 07月 20日

KATAN DOLL  &  BODY 3

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久しぶりにKATAN DOLLと対面しました。

所蔵されている方からの連絡で関節を引いているテンションゴムが伸びてしまって
交換してほしいとのことで、ピグマリオンへお持ちいただきました。

作品集KATAN DOLLのなか、赤い着物を着た金髪の少女人形です。

20年ほど前にもピグマリオンへお持ちになってゴムを交換したことがあります、
布で包まれたゴムなので通常は切断することはないのですが中のゴム自体は切れていました。

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しばらくご実家で保管されていたということで、陽に焼けたのか、
金髪が若干白っぽくなり、着物は古い生地なので弱ってきているようです。

人形に布を被せたり、箱に入れて収蔵するほうが傷みは防げるのですが、
人形にとってはしまわれて忘れられるより、見つめられて愛される方が本望でしょう。

関節周りのスレはありますが、写真でご覧のとおり、
KATAN DOLLの魅力は色褪せていません。

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現在、開催中のボディー3 展

東京国立近代美術館工芸館で所蔵作品展が開催中ですが、
収蔵されたKATAN DOLL一体が展示されています。

9月1日まで開催されていますのでぜひ御高覧ください。

詳細な情報は こちら東京国立近代美術館工芸館
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by pygmaliondoll | 2013-07-20 15:05 | 展覧会情報